胃薬も

 今日はいつもの整腸剤を処方してもらいに病院へ行って来ました。で、今日はいつもの整腸剤に加えて胃薬も処方してもらいました。別に最近胃の調子が悪いからというのではなく、日によって夕食の量が多い時、つい食べすぎて胃がしんどくなることがあって、そんなときに今までは市販の胃薬を飲んでいたが、それよりも病院で処方される薬のほうが良く効くだろうということもあって先生にお願いした。毎日食べすぎるわけではなく、月に数回のことなので4日分だけ処方してもらった。一応1日3回ということになっているから12回分だが、よほど食べ過ぎない限りは1回飲めば事足りるのでおそらく3か月はもつだろう。病院の薬のほうが良く効くということもあるが、市販薬より安上がりになるというのが処方してもらった理由でもある。今回この胃薬4日分でいくらしたと思われるだろうか? なんと僅か90円である、4日分延べ12回分で90円である。市販薬だったら1日分でも軽く100円を超えてしまう。整腸薬の時も言ったが市販薬を買うのがバカらしくなるね。しかしこれも院内処方だから言えることで、院外処方の医療機関(病院)にかかったらこんなふうには行かないよ、市販薬とそんなには変わらなくなると思う。まぁそれでも良く効くだけまだ良いのかもしれないが・・・。
 さてさて相場、トレードですが、昨夜ナス100の買いポジを薄利で手仕舞いしました。利が乗ってた分のほとんどを失った形ですが、今回のトレードにまったく悔いはないです。ルール通りにエントリーしたが、結果的に利が伸びなかっただけのことである。一時はデイトレ数回分の利が乗っていた時もあったが、スイングでその程度の利益で手仕舞うわけにはいかず、さらに利が伸びるのを期待したが結果伸びなかったということ。決して欲張ったわけではない、リスクリワードが1:1になったかならないかぐらいだったからね。RR比が1:1にも届いていないのに利確なんてしてたら、あんた何やってんだて言われてしまうだろう。何やってんだということで言えば、薄利で手仕舞いせずに損切りポイントまでホールドするということもあり得るだろう。しかし一旦それなりの利が乗っていたトレードを損切りラインまではホールドするというやり方は私はしないというかできない。利が乗っていたにもかかわらず損失を計上するなんて羽目になったらメンタルに差し障りが出て、次からのトレードに支障をきたすことになるだろう。ということで今回は薄利に終わったが何の悔いもなく満足しているのである。今回利が伸びなかったというのはやはり上値がそろそろ限界にきているのではないかと推測している。なのでここから株価指数の(買い)トレードはエントリー条件に合致してもちょっと見送りたいと考えている。次のトレードはもちろん値動き次第だが今のところ原油になる可能性が高そうである。できれば今週は押してほしいところなんだが、今週でもエントリー条件になればトレードを考えている。その次がコーン(とうもろこし)で、これは今週いっぱいは戻ってほしいところであるが、これもエントリー条件が整えばトレードするつもりでいる。ということでまたのう。

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