無題

 今日のお出掛けは昨日買い損ねたビールを買いに行っただけです。
 また有名芸人の一人である南部虎弾(72)が亡くなった。つい先日エスパー伊東(63)が死んだ時にお別れの会をせなあかんなと言っていた本人が僅か数日後に死んでしまった。亡くなる2日前までは元気だったようだが前日に体調が悪いと言って仕事を休んだ翌日に死んでしまった。パフォーマンス芸人の連続死である。普通の芸人に比べたら仕事でのプレッシャー、ストレスは多大であったと思うがそれにしても死ぬにはちょっと若すぎるんじゃね?と思う。
 トレード手法に関する動画を見ていて思うことがある。何かと言うと動画とコメント欄のレベルは比例するということである。まあよく考えたらそらそうなるわなと思うしかないが。レベルと言うのは内容だけでなく言葉遣いとかも含めてのことである。コメント欄で質問をしてそれに対して回答をしているのを見てると、質問している内容というか意味がよく理解できない質問があるが、そんなよく分からないような質問にも動画の投稿主は何らかの回答をしている。私からしたらあの質問でよく回答できるなと思う、私の頭が悪くて理解できないだけで、回答する方の人はちゃんと質問の意図が分かっているから回答してるのだろうと思うようにしてはいるが・・・。現在私が最も信頼できる動画であると認識している動画のコメント欄である視聴者が質問をしていたのだが、その質問内容は私が読んでも何となくは言いたいことは分かるが、はっきりとは分からないというものだった。ほとんど多くの動画ではこういう場合そのままストレートに回答を返して終わりとなるのだろうが、その動画の投稿主は質問者に仰ってることの内容が今一つ分からないので回答でき兼ねるという主旨で返答していた。すると質問者の方も分かり難くて申し訳ないと、別の言い表し方で質問をし直していた。その後も質問者と投稿主の間で何度かやり取りをしていたが、このような形で回答するのが本来の回答だと思う。投稿主の方は誠意をもって回答し、質問者の方は回答者に質問の主旨がよく分かるように具体的、明確な言い回しで質問するというのが礼儀だと思うのね。この動画のコメント欄には他の動画で見られるような低レベルの質問はまずない。このことはトレードに限らず何においても言えることで政治なんかいい例だと思う。有権者のレベルと政治家のレベルは比例するというのはお手本例だと思うけどね、違う?
 年明けからやっさもっさやってきた手法構築を昨日でひとまず終えて今日から実践に移っている。新手法一発目のトレードを先ほど終えたばかりであるが、2時間弱で3桁幅の利確となり、先日の大幅損切りの約半分を取り戻した格好だ。利確できたのはいいが次のエントリーチャンスが巡ってくるのは当分先になりそうだ。なんせ押し目買いと戻り売りしかしないのだからそうそうチャンスは来ない。それまで待てるかどうかそれだけだ。ということでまたのう。

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