なぜこうも立民の議員は低レベルなのか

 先日の統一地方選で私が支持している参政党がちょうど100名の当選者を出したが、次の総選挙では厳しいものがある、なぜなら政治に関して素人に毛の生えた程度の集まりだからと書いた。だが昨日の参院本会議で立憲民主党議員が質した「うな丼大臣」の更迭要求を見るにつけ、こんなのが国会議員なら参政党でも十分通用するどころか、まだ数段高いレベルの質問ができると思ったよ。モンキー小西をはじめとしてなんで立民議員ってこんなにもレベルが低いのだろう? 税金から高い給料を払う価値のある仕事をしているとは到底思えない。まるで小学生の学級会レベルじゃないか。そらぁこんなことやってるようじゃ議席は永遠に増えんわな。いや増えないどころか消滅の可能性が多分にあると思う。立民でまともな議員と言ったら馬淵澄夫と川田龍平の二人だけじゃね?まあこれにせいぜい野田佳彦を加えるぐらいか・・・、少なくとも私はそう思っている。
 私が参政党を支持する理由は理念、主義主張、政策に共感するからだが、それらのわかりやすい事例を挙げるとすれば議員の国籍になる。立民には二重国籍を疑われている議員がいるし、自民党には帰化した議員がいる。公明党に至っては国籍は問わないとなっていることからどこの国の何人の議員かわからない。そんな中で参政党で立候補しようと思ったら国籍が日本であるのは言うに及ばず、帰化していたら立候補できない、公認が得られないのである。つまり純日本人でないと立候補できない仕組みになっている。実にええこっちゃのう、さすが参政党や。これを左巻きの連中は差別じゃないかと言って騒ぎ立てるかもしれないが、「アホンダラ!」と言っておこう。国会議員及び地方議員の使命ってなんだ?そのことを考えれば、帰化人と言えども排除するというふうにすることに尤もだと感じざるを得ない。どこの国のために仕事をするのかということである。言っておくが多様性などとは何の脈絡もないからな。多様性・・・、あまり好きではない言葉や。左巻きの連中はとにかくこの言葉をよく使う、馬鹿の一つ覚えのように。

 昨日のナイトからここまでのトレード
28298 1-0 2-1
28288 0-1 1-1 +10
28400 1-0 2-1
 以上になります。先っぽを売ってしまったので一旦微益撤退して100円高いところで再度売り直しています。昨日の陰線で下げ転換した可能性が高いと思ったが、今日の足は陽線になりそうなので売りの圧力は大きくなさそうだ。それとまだ日足ベースでは上昇トレンド(ライン)を割り込んでいないこともあり、押し目となる可能性もあるので下と決めつけるのはまだ早いように思う。ただそうは言ってもいずれ下げに向かうのは間違いないと思っている。ではまたのう。


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