無題

 先日書いたマイナンバーカード申請サポートブースが設置されている隣のスーパーへ午前中に行って来た。平日の午前中だしそんなに人もいないだろうと思って行ったが、そこそこの人が来ていてちょっと待たされたよ。でも手間もお金もかけずにカードが作れたのは良かった。前にも書いたと思うがマイナンバーカードの作成を頑なに拒否る人の気持ちが私には理解できないのだが・・・。拒否ることで何かいいことがあるんだろうか?
 今日はまた病院に行って膝に注射をしてもらわなければならない。今日で4回目だから来週で終わりかなと思う。おかげさまでというかなんと言うたらいいのか分からんが右膝の調子は徐々に良くなりつつある気がしているからいいのだが、その代わりというか今度は左の坐骨神経痛がひどくなってしまった。右ひざを庇う動きをすることによるものなのかどうか分からないが今までで一番痛い、困ったもんだ。病院で先生に診てもらおうと思っているが、せっかく減った薬がまた増えそうだ。今まで坐骨神経痛に関してはユーチューブ動画のストレッチをやったら治っていたのに今回は駄目みたいだ。
 さて次は何を書こうか? 巷にニュースは溢れているがどれも取り上げる気にならないものばかり。なのでニュース以外のネタを探してみたがこれと言ってない中で何とか書けそうなものを書いてみる。先日お金がたまる人という記事を書いたが、それに追加するようなことを書きます。それは何かと言うとものを大事にするということになります。まあ当たり前ちゃ当たり前のことなんだけど意外とみんなやっていないように思える。大事に扱っていても壊れたり痛んだりするときはするから仕方ない面もあるんだけど、大概は扱い方が雑であったり乱暴であったりするために買い替えなくてはならなくなることが多いように思う。まあ以上のことはやるやらないは別にして誰しもが理解できることであるが、次に述べることは上記のことと真逆のことのように思えるかもしれないけどお金の貯まる人はやってることである。何かと言うと要らないものは思い切って捨てるである。よくもったいないとか言ってなかなか物を捨てられない人がいるがこういうのは駄目だね。よく「いや、いつか要るときがくると思って捨てないでいるんだよ」という言い訳をしても駄目である。要らないものに「いつか」はやってこないのである。まあこのことは先日の記事で最初に書いた部屋や冷蔵庫の中がきれいということにつながると言えばそうなるね。なかなか捨てられないものの代表は衣類だろうか。テレビに出る芸能人でもなけりゃ服なんてそんなに要らないだろ。流行遅れで着られないとなればさっさと捨てちゃえよ、タンスの肥やしにしたところで別の新しい服が湧いて出て来ることはない。いや、流行にかまわず着るんならいいよ、いくらでも捨てずに置いてて。その方が新しい服を買わなくて済むから金は貯まることになるからね。私が言いたいのは着もしない服をいつまでも捨てずにタンスの中にしまっとくなということ。これやってるうちはまず金はたまらないと思う。まあ株で言うたら買値から大きく下がって何年も経っているにもかかわらず、いつか上がるだろうと思って塩漬けにしちゃってるようなもんだね。男女で言えばある程度デートの回数を重ねたにもかかわらず、手も握らせてくれそうもない女にせっせと金つぎ込んでるようなもんだ。つまりドブに金捨ててるのと一緒やねん。う~ん、話が逸れてきたからこの辺でやめとこか。じゃ、またのう。


スイングトレードランキング

コメント

非公開コメント

トラックバック