ちゃんと調べたんか?

 昨日のナイトセッションで久しぶりに会心のトレードが出来たのと、今日の朝もまあまあ満足の行くトレードが出来たので今日は気分よく過ごせている。落ち着いて冷静にルール通りやれば勝てるんだけどなあ・・・。毎日精神安定剤を飲んでトレードしたらいいのかと思えてくるよ。
 今日ネットニュースで水深6センチの水路で水死というのがあったんだが、ほんまか?と思ったよ。水深6センチでどうやったら死ぬんだ?子供でも死なんやろと思うのだが・・・。記事を詳しく読んでみると、亡くなったのは74歳になる男性で、職業は弁護士とのこと。自転車に乗ってて誤って水路に落ちたということになっている。記事には複数の現場写真も添付されていた。誤って水路に落ちたことになっているが、その写真を見ると道路と水路の間には高さ80センチほどの柵が設けられている。柵があるから水路に落ちないとは言えないまでも、普通は柵で支えられてそう簡単には落ちないだろう。水路を挟んで道路と反対側にある建物へ通じるための小さな橋があり、その部分には柵はないが、道路を通るだけならわざわざそんな橋を渡ることはないと思う。柵自体は80センチの高さだが、道路から水路の底までは1メートル近くあるようなので、柵の上から水路に落ちたとなれば2メートルほど上から落ちたことになる。だとすれば水深6センチの水路で水死したというよりも、水路の底で頭を打つかして死んだ可能性があるんじゃないの? 水死よりそっちの方が可能性としては高そうに思えるけど違うのかな。だいたい水深6センチしかないところでどうやって溺死することが出来るんだよ、おかしくねえか?まあ絶対あり得ないとまでは言わないが。昔、水深5センチほどでも水死するというようなことを聞いたような気もするけど定かではない、単なる私の思い違いかもしれないし。しかし警察もだが死因を特定した医者もほんとに大丈夫なのかという疑問が湧いてくる。職業が弁護士ということからも事故に見せかけた他殺ということもあり得るんじゃね? う~ん、個人的にこの事故に関しては、はなはだ疑問に思うところが多いね。安倍元総理の暗殺事件以来、警察と医者を信用できないのよね。頼むからちゃんと仕事してくれ、ほんじゃまたのう。


トレード日記ランキング

コメント

非公開コメント

トラックバック