マイナンバーカード

 いよいよマイナンバーカードの本格的な運用が始まることになったからには、今まで見送ってきたカードの作成に踏み切らないといけない。私が今までカードを作ってこなかったのは別に作らなくても、日常生活の上で何の不自由さもなかったのと、作成の手間が煩わしかっただけのことであり、制度自体には何の不満もない。だが世の中には今回の決定を受けてマイナンバーカード制度そのものに反対する人たちがいるが、反対する理由を聞いても私には???という思いしかない。反対している人たちは制度に対して誤った認識でいる人が大半だと思うが、中には不正利用を目的にしている人たちもいて、そういった人にとっては反対と言う立場をとらざるを得ないと思われる。なので今回の運用決定については有無を言わさず推し進めればいいのである。それでとやかく言う人は何らかの不正を行っている人であると判断して間違いはないだろう。今反対している人の多くは制度に対して誤った認識でいるからと言ったが、それ以外に少数ではあると思うが、河野デジタル相が決めたからという人たちもいるかもね。まあその気持ちは分からないでもない、コロナワクチン担当の時の彼の言動は支離滅裂の大ウソつきのデマ大臣だったからね。そんな人間が言ってるんだから今度も何かあるんじゃないかと疑い深くなるのも無理はない。まあしかし今回のマイナンバーカード運用決定においてはそんな疑いは杞憂である。今回の決定はメリットはあってもデメリットはない。強いて言うなら作成とカード受け取りの手間だけの問題である。しかしそのくらいの手間なら惜しまず受け入れるべきである、日本国民ならね。いや、日本国民でなくても日本で生活している以上受け入れるべきことであり、それが嫌なら日本から出て行ってくれと私は思っている。こう言うとまた左巻きの中には難癖付ける奴が出て来るんだろうが、バカはほっとけばいい。先にも言ったように今回の決定に対してどやこや言う人たちというのは、制度に対する誤った認識から来ているのであるが、これを正すべくマスコミが報道すればいいと思うのである。だがマスコミの人間の中には日本人ではない人たちが一定数いるから、そういった報道がなされることはないという意見もあるが、その意見に関しては私は懐疑的である。いくら一定数いててもここで正しい情報、報道を伝えなかったとしたら、それこそゴミ、クソ、カスだろう。じゃあまたのう。


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