コロナは賞味期限切れなので次はインフルで

 コロナネタではもう視聴率を稼げないメディアが次に狙いをつけたのはインフルエンザだった。2年3か月ぶりにインフルでの学級閉鎖が発生したとさも一大事のような扱いだがなに馬鹿なこと言ってんだと言いたい。コロナが始まったときに今後インフルエンザの検査はしてはならないと中川のアホがいる日本医師会が決めたんだから、そりゃ学級閉鎖なんかなるわけなかったわけだ。学級閉鎖がないどころかこの世からインフルエンザそのものが消し去らされていたんだよ、意図的に。それを今頃になってメディアがコロナではもう飯が食えないからとインフルエンザを復活させただけの話である。コロナのワクチンも化けの皮がはがれて4回目接種がほとんど進んでいないことから医師会の次の狙いはインフルワクチン接種になるのかもね。だが残念ながらコロナのワクチンほどには儲からないのでどこまで力を入れるか疑問ではある。そこで補完的な手段として考え付いたのが帯状疱疹ワクチン接種である。コロナワクチンの副反応で帯状疱疹患者が増えているのに目を付けた政府と医師会はテレビでこれを流して帯状ワクチンでも儲けようという算段である。自分らで病気を引き起こしておいてその病気に対するワクチンでまた儲けるという、一粒で二度おいしいグリコキャラメルのようなもんである。国民の皆さんはいつまでこの茶番に付き合うつもりなのだろうか? 私は今回のコロナ茶番劇が始まる前から参加しない、見ないとここで宣言している。まあ最初から気付くのは難しいだろうが、せめてオミクロンに変異した時点では気付いてほしいね、インフルと変わらない病をなんでそこまで恐れるのか私にはまったく理解不能である。コロナで死んだとされている人のうち99%が基礎疾患ありで、純粋にコロナで死んだ人は1%というきちんとしたデータが出てるんだからね。基礎疾患ありで亡くなった人はおそらくインフルに罹っても同じ結果になってたと思う。まあ基礎疾患あるなしにかかわらずコロナで死んだとされている人よりワクチンで死んだ人のほうが何倍も多いんだからワクチンに比べりゃコロナなんて知れてるよ。


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