4つの姓を持つ男

 河野太郎はデマ太郎をはじめブロック太郎、イラ太郎と4つの姓を持つ男となったが、選択的夫婦別姓に賛成の立場をとる彼からすればこれほどうれしいことはないだろう。 なんせ4つも性があるのだから好きなやつをどれでも選び放題だ。 さて冗談はさておくとしても、日を追うごとに彼は絶対に総理大臣にしてはいけない男であることが明らかになっていくね。 実弟が経営者である企業の子会社3つが中国にあり、そのうちの一つは中国共産党の幹部が大株主になっているという事実をどう考えるかだが、こんなことは考えるまでもないことである。 野田聖子においても同じようなことをやっていることからして、この二人は総裁選の投票先として不適格であると言えよう。 中国ズブズブの人間が総理総裁になったらどうなるか、考えただけでも恐ろしいことだ。 この二人は日本国民や日本の領土を守るということなんか全く念頭にないことが、敵基地攻撃能力に対する発言、考え方からしてハッキリうかがえる。 あんたらはもう自民党から出て行ってくれないか、あっその時は石破も一緒に連れて行ってくれないか、なんなら進次郎も一緒に、要らねえから。それから来る総選挙の結果次第では個人的には公明党ももう要らんのじゃないかと思うんだけどな、この党と組んでいる限り中国に強く出ることが妨げられて国益を損なう懸念が常に消えない。 最後に立憲民主、枝野が自民党は危機感が足りないと言ったそうだが、いやいやいや、危機感足らんのはあんたの方やで。 政党支持率3%ってどうなん? 世界を見渡しても野党第1党の支持率が3%なんて国どこにもあらへんで。 いい加減気付けよ、自分らのやってること言ってることがどれだけズレてるか、あぁわりぃ、バカどもの集まりじゃ気付かねえわな。 でも3%というのがどれだけのもんかぐらいは分かるよね。 だったら危機感持てよ、よその党のこと言ってる場合か、ドアホ。


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