雑感

 う~ん、特に書くこともないが何か書かないといかんわな。と言ってもほんまに何を書いたらいいものかと・・・。そんな時は下ネタに逃げるのが一般的な対処法である。だが今日の下ネタは全然エロくないし、面白くもないからそちらを期待される方は退出される方が時間の無駄にならなくてよろしいかと思います。
 話は私の職場のトイレになるんだが、どうして毎日ああも汚いのかと思うのよ。一応毎朝清掃のおばさんがトイレ掃除はしてくれているんだが、1時間もしないうちに小便器の足元がビチャビチャに濡れているのよ。1階のトイレなので外部から来られた人が利用することも多いので、職場の人間が汚しているとは限らないんだが、誰であってもなんで便器の外にビチャビチャになるほど溢すのよと思うわけ。最初はどっちに飛ぶか分からないとは言うものの、それなりに注意してたらそんなビチャビチャにするようなことにはならないと思うんだけど。そんなトイレなので極力利用するのは避けたいんだけど、今の時期寒いのとコーヒーを飲むのとで、ひどいときは1時間ごとにトイレを使わないといけない。そのたびにいやな思いをしながら用を足している。トイレの汚い職場は仕事の能率が落ちて生産性が上がらないというのが私の持論である。誰もそんなことを言う人は他にいないけどね。
 トイレに関する持論として私にはもう一つあって何かというと、職場で大の方のトイレを毎日使用する人間は出世しないというものである。まぁこれもこんなことを言うのは私ぐらいのもんだろう。どのくらいの地位で出世というかでこの「法則」が当てはまるかどうかが変わってくると思うが、課長程度の中間管理職ではまったく当てはまらないことは確かである。つまり職場で毎日う〇こをしても課長ぐらいにはなれるということだ。私が発見したこの法則はピタゴラスの定理と同じくらい普遍性のあるものだと思っているんだが、だれか証明してくれないか。私は数学バカなので証明問題は苦手なのだ。理論だって証明はできなくてもなんとなく正しいんじゃないかというのは分かってもらえるんじゃないかと思っている。ということで今日はこれ以上トイレ話をすると胸くそが悪くなりそうなのでこの辺でやめておこうと思います。


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