一之宮参拝

 今日は恒例の月1回の参拝に行ってきた。 結婚シーズンではないが今日は大安ということもあってか5組の結婚式が予定されていたが、境内で新郎新婦を見かけることはなかった。 いつもに比べると今日はやや参拝客が多めで、今までほとんど見かけたことのなかった西洋の外国人を今日は見かけた。 やはり外国人観光客が年々増えているというのは実感できますな。 先日スーパーの駐車場で車を当てられたこともあって交通安全のお守りを買い替えようと家を出るときは思っていたのだが、そのうち気が変わって「まっ、もう少しこのままでいっか」と思って結局買わなかった。 お守りを買わなかった代わりに、駐車場までの帰り道の途中にある野菜を売っているいつもの店で、シーズンに入ったトマトを買おうと覗いてみたのだが、割安なものがなかったので買わずに帰ってきた。 というどうでも良いような話しかおまへんでした。 どうでも良いような話でも書かないことには書くことがないのでお許しを・・・。 相場に関しては明日の記事で書くことにします、取り立てて今日書くようなこともないので。 それじゃ今日はこれでお終いにするのかとなるとなんか物足りないように思うので、何かいいネタはないかと思いを巡らせるも特にないが、女好きの私が例の事件に全く触れないのもいかがなものかと思うので簡潔に書いてみようと思う。 でもこの事件って連日話題になってるけど、そんなに騒ぐほど奥深い事件ではなくて、単純明快な分かり易い事件だと私は思っているのだが違うのかな? 起こるべくして起こった女好き男の典型的なストーリー、いわば見本のような事件、40年以上前に放送されていた2時間半のサスペンス劇場のシナリオを地で行くような事件、あまりにも分かり易過ぎて視聴率が上がらないドラマのような事件だと思う。 殺されたのは気の毒だが、女を見る目がなかったのか、脇が甘かったのか、高齢のため判断能力が衰えたのか、いずれにしても自分に帰するところに原因があることだけは確かである。 二十歳そこらの女がなんで好き好んで80爺さんと結婚するか考えなかったのだろうか。 遺産は愛犬に相続させるとか真顔で言っていたところからしても正常な判断はできなくなっていたのだろうと思う。 


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