強そうでそうでもない

 今日で下降トレンドからの脱却は確定したものとなり、カリアゲデブが核実験のスイッチを押さない限りは18000円を割り込むことにはならないだろうと思われる。 だが相場はまだまだ疑心暗鬼の状況であるゆえ、この先とんとん拍子で上がるはずもないと思われる。 今日でも指数の割には個別は上げた気がしない、体感的には日経がせいぜい100円程度上げたようなものである。 特に鉄鋼なんてマイナスですからね。 全体としてはそんな感じでしたが、個人的には昨日書いたように買い付けるチャンスを窺っていました。 ですが監視していた銘柄はどれも買い付けるような水準には落ちて来ず、一つは寄付から上にぶっ飛んだままでほとんど下げませんでしたので諦めました。 さてこれでもう昨日の時点で狙っていた銘柄は買い付け不能となってしまったので、別の戦略を練らないといけないのだが現時点では戦略が全く思いつかない。 強いて言うなら下がるのを待つしかないのかなと思う。

 私のウォーキングコースは2つあって、午前と午後で分けているのだが、午前のコースは某国立大学の付属幼稚園の前を通るコースと決めている。 なぜかと言うとちょうど幼稚園が引けて、お母さん方がお迎えに来て子供と一緒に帰る時間帯だからである。 それだからどうなの?と言われそうだが、そのお母さんたちを見て、このお母さんなら「いける」とか、このお母さんはどうしても「ムリ」だなとか品定めする楽しみがあるからである。 こんなことを書くと「いい加減にしろ、エロ爺!」と言われそうだが、私から言わせれば「いやいや、皆さんももっと自分に正直になりなさいよ、なに一人で聖人ぶってるの?」である。 私も某作家ではないが人生の3分の2はエロいことを考えて生きてきた。 大雑把に言えば寝ているとき以外、つまり起きているときのほとんどはエロいことを考えているということになる。 3分の2か2分の1か割合の違いはあれどみんなそんなもんでしょ、特に男は。 違うなんて言わせねえよ、芸能人や政治家がやってること見てたら分かるでしょうが。 芸能人や政治家でなく、これが裁判官でも大学教授でも一緒だよ。 私のこの意見に「いや、俺は違うぞ」という奴がいたら出てきな、そしたら私がその男根を鼻毛切りばさみでちょん切ってやるからさ。


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