止まらない

 本日2回目の投稿となりますがお付き合いくださいませ。 表題の止まらないは株価の下げが止まらないというよりも、民進党の凋落が止まらないという意味合いですのでそこんとこよろしくです。 
 さて、民進党の細野氏が執行部を辞任するという行動に踏み切りましたが、これで益々蓮舫体制の崩壊が近づいたように思います。 あっと、蓮舫体制の崩壊というより民進党の崩壊と言った方が的確ですね、失礼しました。 まぁ以前から崩壊は時間の問題とみておりましたが、思っていた以上に早くなりそうな感じですな。 そりゃあれだけアホ、ボケ、カスがたくさん集まるとそうなりますわな。 いや、アホ、ボケ、・・・と言ってるのは勉強のできないバカと言ってるんじゃないですよ、そりゃ民進党には一流大学をご卒業されたご立派な方も数多くいらっしゃるんですから・・・、空気が読めない、人(国民)の気持ちが分からないのを言ってるんです。 あっ、それから民進党のことをアホ、ボケ、・・・と言うのは私ぐらいかと思っていたら、私以上に強烈にそれも国会という場で言う人がいてるんですね、そう足立康史議員ですね。 いやぁー、あの人には敵いませんわ、脱帽です。 で、この沈みかけの泥船状態から脱却できるとしたらあの男が党首になるほか道はないと思うのだが、果たして蓮舫の後任となるのかどうか、今のところそのような動きは見られないようだが・・・。 しかしあの男が党首になってもどうしようもないやつが多過ぎるからなぁー、難しいだろうな。 だから前にも言ったように右から数えて3割の人間で新党作ったらいいと思うんだが、まぁそんなに簡単に作れるもんじゃないからね。 別に新党なんて作らなくても選挙の時に国民がしっかり目を見開いて投票したら、アホ、ボケ、カスは落選するはずだから、新党作るのと結果的には一緒になると思うけどね。 今はなんでこいつが国会議員やってるんだと思うやつが民進党に多すぎる。


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